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クマドリカエルアンコウ
2003年に確認して以来、久しぶりのご対面!嬉 しかも1m下には白のX’masバージョンも存在し贅沢な事になっている! この子自体の存在がメルヘンだし奇跡的な色具合は自然の作り出す芸術作品だとも思う! 今度は何時会えるか分からないし、もしかしたら一生会えないかもしれないと思うと自然と足が向いてしまうのが本音です。
例年クリスマスシーズンになると騒がれる種ではありますが2002年は9月~翌年2月まで観察が出来たので嬉しい限りでした。 見れる期間が短いし、色的にも人気が出るのは納得! 観察していると大きくあくび?をするシーンを良く見せてくれます。きっと数多く居る種の中で一番多くのあくびシーンを見せてくれるんじゃないかな?! 人気のカエルアンコウ達ですが判断に悩むのも色々と居ますが、白赤バージョンのこの子は間違える事はないでしょう!! ただ、伊豆では成魚を見たことがないので??ですが!
ブラックバージョン! 僕が井田に来てから2回だけ観察出来ている。 2003年に出て以来見てないなーーー、、、 しっかり撮りたいぞ!! -- 場 所 -- カエルアンコウ科最新記事 |