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イバラタツ
井田では毎年の様に春から冬にかけて観察する事が多い!っが、見られない年も勿論あります。 ハナタツより確率良く見られる年もあるrくらいです?! 南方系なのかは分かりませんが交接シーンやペアで見た事は一度しかありません、、、 近い位置で別々に見られる事はあるもののペアになるのは本当に稀なんじゃないかな??っと、いうよりも絶対的な個体数は少ないから雄と雄じゃー産卵もできませんよね!笑
綺麗な姿勢で立っていたので嬉しい一枚! この状態でオスメス判断つくのかな?? お腹の形状からすると♀っぽい気もするけどはたして?
お腹の大きな雄! こうなれば間違う事はないのですが、ハナタツに比べて随分としたの方に卵を抱える事にびっくりです! この個体も出来る限りでハッチアウトは狙ったのですが、外しました、、、 パツパツっすよね!!
井田ではあまり見られない色のタイプです! まだ子供な雰囲気で体に対し吻が妙に長く感じられたが、大きさからしても成魚でしょう!!
朝一で確認しに行くと確立良く2匹が同じ場所で観察できた! 既に卵を抱えてる雄だからか、絡まる様子は見れなかったが、始めて見るオスメスのペアに感激な自分なのでした。 産まれた小さな子供達は親の大きな棘に絡まるとか!! 本当かな?そんな姿を是非、見て見たいものですね!! -- 特 徴 -- -- 場 所 -- ヨウジウオ科最新記事 |